2026/06/29 16:43
130モータースタンドRe・130モータースタンドRe用ジョイントホルダー・ツイン
取り扱い説明
本製品は、アルミ製のホルダーパーツに固定し正立倒立でのモーター慣らし用スタンドとして使用でき、また各種アタッチメントを取り付けモーター内部をクリーナー等を使用し高圧洗浄することが出来ます。
※パーツクリーナーの取り扱い時には、火気等十分に注意してください。
モーター慣らしの際、通電させるため現行方軸シャーシのモーターホルダーパーツおよびターミナル、組み立てにはM2ナット2個、必要に応じてスペーサーやゴム管が必要になります。
使用可能モーターホルダーパーツ対応シャーシ
VS・VZ・AR・FMA等(ホルダーパーツの一部カット加工が必要になります。)
※用途以外の使用はしないでください。
※本製品の使用方法については個別のお問い合わせ等には対応致しません。
※御使用時は必ず付属の説明書(WEB)を熟読してから御使用下さい。
※無理な力を加えると、材料が折れる場合がありますので、ご注意ください。
※本製品における怪我や事故等CherisCraftでは一切の責任を負いません。
※製品版は写真と一部異なる場合があります。
※本製品の使用方法については個別のお問い合わせ等には対応致しません。
※御使用時は必ず付属の説明書(WEB)を熟読してから御使用下さい。
※無理な力を加えると、材料が折れる場合がありますので、ご注意ください。
※本製品における怪我や事故等CherisCraftでは一切の責任を負いません。
※製品版は写真と一部異なる場合があります。
①組み立て(モーターホルダーパーツ・ターミナル加工)
ターミナルとターミナルの間の部分をニッパー等でカットしてください。
②組み立て(アルミホルダー取付)
付属のロングビス2本をキャップベース裏から通してください。
真鍮スペーサー4.5㎜2個を一番下に入れます。
次にアルミホルダー1個を入れ真鍮スペーサー1.5㎜2個を入れます。
コンバージョンキットを使用する際は、お手持ちのアルミ製ホルダーブロックを使用してください。
真鍮スペーサー1.5㎜とアルミホルダーを交互に入れてください。
最後にお手持ちのM2ナットで固定してください。(ビスが長いのは仕様になります。)
ビスの先端が飛び出ているので、お手持ちのスペーサーやゴム管で対応してください。
以上で本体の組み立ては完了です。
③使用方法(正立倒立モーター慣らし)
正立(エンドベル上向き)
上部から差し込むようにモーターを取り付けます。(適度な位置で止めてください)
(※モーターに貼られているゴミ箱マークのシール「crossed out wheelie bin symbol」【WEEE指令】がはがれることが有りますが、剝がれてしまっても処分する際には適切なリサイクル処理を行うようお願いします。)
タミヤ製塗料ビン(ITME81041)に取り付けて使用する事も出来ます。
倒立(エンドベル下向き)
ベースキャップ裏側から取り付けてください。
④使用方法(モーター内部の高圧洗浄)
モーターを倒立で(エンドベル下向き)取り付けてください。
ストッパーパーツをアルミブロック下部に取り付けます。
片側を先に掛けてください。
(※ストッパーパーツを無理に広げると破損の原因になります。)
ストッパーパーツを”カチッ”とはめてください。
裏側から確認し、モーターエンドベルくびれの部分にストッパーパーツを噛むように指で押して合わせてください。
(※咬み合わせが不十分だと、クリーナー使用時にモーター脱落の原因になります。)
クリーナーカバーを取り付けてください。
クリーナーパッキンを取り付けてください。
製造過程にて発生するフィラメントのヒゲ(素材の糸引き)をニッパー等で適度にカット処理をして使用してください。
パッキンはコチラの面をモーター側に向け、小さな穴をモーター缶の穴に合わせてください。
(※旧タイプ等の穴がないタイプには使用出来ません。)
パッキンと穴の位置がズレないよう注意しながら、クリーナーを逆さまに差し込み押さえつけるように1秒~2秒程度噴射してください。(パッキンがズレてしまうとクリーナが飛び散ることがりますので、ビンの下にウェス等敷いて使用してください。)
クリーナーカバーを外し,ストッパーパーツを取り外します。
ストッパーパーツをつまみ、時計回りに回し片側から順に外してください。
以上で洗浄が完了です。
使用後のクリーナーの処理は正しく処理をして下さい。
最終更新日2024.12.16
CherisCraft
【ミニ四駆】130モータースタンドRe用 40mmファン用デッキ
①光沢がある面をしっかり脱脂し、両面テープなどでお手持ちの40㎜ファンを取り付けて使用してください。
②増設用ヒートシンクはホルダーブロックを脱脂した後、スリット(溝)を横向きにしやや下寄りに取付を行ってください。
(取付方向や取付位置が上にずれてしまうと、クリーナーカバーを取り付けることが出来なくなります。)
正しい取付位置であれば、その他のパーツも従来通り使用する事が可能です。
最終更新日2024.04.22
CherisCraft
130モータースタンドRe用ジョイントホルダー(ツイン)
130モータースタンドReやアルミ製ホルダーブロック等と併用して使用できます。
ツインではジョイントホルダー単体での使用も可能です。
◆組み立て◆
モーターをホールドするパーツの突起部分は、必要に応じて取り外しスペーサーとして使用してください。
突起部分を取り外す際はビスの先端を少しだけ差し込み、横に倒すようにパキッと取り外してください。
(※突起部分は軽い力で簡単に取れるようになっています。)
付属のビスでジョイントパーツに固定してください。
ツインの場合は両側から同じように組み立ててください。
(※ネジの締めすぎには十分に注意してください。ネジ山を潰してしまった際には瞬間接着剤等で対応してください。)
モーターの取付は横からスライドさせるように取り付けてください。
各シャーシのターミナルパーツを取り付けて使用する事が可能です。(※一部取付が出来ないタイプもあります。)
工夫次第でゴム管等を利用した無通電慣らしや、モーターフリクションを利用した負荷慣らし等も可能です。
(※モーターホールド部分のパーツの耐熱温度は約80℃となっておりますが、使用環境によりその限りではございません。)
130モータースタンドReに取り付ける場合は、下記写真のように組み立ててください。
※用途以外の使用はしないでください。
※本製品の使用方法については個別のお問い合わせ等には対応致しません。
※御使用時は必ず付属の説明書(WEB)を熟読してから御使用下さい。
※無理な力を加えると、材料が折れる場合がありますので、ご注意ください。
※本製品における怪我や事故等CherisCraftでは一切の責任を負いません。
※製品版は写真と一部異なる場合があります。
※本製品の使用方法については個別のお問い合わせ等には対応致しません。
※御使用時は必ず付属の説明書(WEB)を熟読してから御使用下さい。
※無理な力を加えると、材料が折れる場合がありますので、ご注意ください。
※本製品における怪我や事故等CherisCraftでは一切の責任を負いません。
※製品版は写真と一部異なる場合があります。
最終更新日2024.12.16






























































